ラッセル・インベストメント
ウェブ・セミナー

パンデミック・ストレス下の投資スタンス
-あらためて債券投資の意義を考える-

本ウェブ・セミナーでは、ポストコロナの時代も展望し、あらためて「債券投資」に焦点を当て、超低金利環境下での債券投資について再考を行い、弊社において、その分野に特化したアドバイスおよび運用機関調査の最前線で取り組む専門家から、日々運用に取り組む投資家の皆様が抱かれる素朴な疑問にお答えします。

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パンデミック・ストレス下の投資スタンス シリーズ
プライベート・アセット投資編

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パンデミック・ストレス下の投資スタンス シリーズ
ヘッジファンド投資編

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株式アクティブ運用編

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登壇者略歴

元山 多栄子(もとやま たえこ)

運用部 シニア・アナリスト

1992年日本アジア投資に入社し、インベストメント・アナリストとして、国内および東南アジアのベンチャービジネスの適正評価に従事。1998年フランク・ラッセル・ジャパン(現ラッセル・インベストメント)入社。1999年よりインベストメント・マネジメント&リサーチ部にて主に日本債券の運用機関評価を担当。2004年より日本債券に加え、日本小型株の運用機関評価を担当し、2007年より日本債券マルチ・マネージャー・ファンドのポートフォリオ・マネージャー業務にも従事。2009年より現職。

吉田 寛隆(よしだ ひろたか)

コンサルティング部 シニア コンサルタント

東京大学先端経済工学研究センター、ドイツ銀行を経て、2004年にラッセル・インベストメント入社。コンサルティング部、運用部においてアセット・アロケーションや運用機関調査業務に従事した後、2008年よりロンドン拠点における日本株式マルチ・マネージャー・ポートフォリオ運用業務、また、2011年からは平安ラッセル投資管理公司(中国上海市)において中国本土A株・債券分野における運用機関調査業務の統括を行う。
2014年からは米シアトル本社において、タクティカル・アセットアロケーション(TAA) 運用業務にインプリメンテーション・ポートフォリオマネジャーとして従事。2017年より現職。

お問合せ

詳細については、下記までご連絡ください。

ラッセル・インベストメント株式会社
マーケティング&コミュニケーション部
Tel: 03-6203-0286
Email: Tokyo-RIJ@russellinvestments.com