資産運用サービス

総合的な資産運用のソリューションプロバイダー

ご留意事項 必ずお読み下さい 


ラッセル・インベストメントは、「マルチ・マネージャー運用のグローバル・リーダー」です。世界中の運用会社を調査し、それらの中から優秀な運用会社を選定してポートフォリオを構築するというアプローチは、私たちの資産運用サービスにおいて中核を成すものです。

ラッセル・インベストメントは、1980年に米国においてマルチ・マネージャー・ファンドの提供を開始して以来、現在では、伝統的資産に留まらず、各地域の小型株やヘッジファンドを含むオルタナティブ資産など、幅広い資産クラスにおいて世界で13,400以上*の運用商品を調査対象とし、約430本のマルチ・マネージャー・ファンドを設定・運用管理しています。これらのマルチ・マネージャー・ファンドでは、私たちの運用会社調査によって世界中から厳選された優秀な運用会社がそれぞれの得意分野において運用を行っております。マルチ・マネージャー・ファンド運用におけるポートフォリオ・マネージャーとして、ラッセル・インベストメントは、ファンド全体のリスク管理を担い、運用スタイル、投資地域、運用ストラテジーなどを分散することにより投資リスクを低減し、長期的に安定した超過収益の獲得を目指しています。また、各委託先による運用が定量的および定性的な観点から基準を満たしているかどうかを常にモニターしています。

 

 

*2018年3月末時点
グループ合算。運用プロダクト数は個々の運用機関の運用手法を指し、運用会社によっては複数有しているところもあります。上記チャートの運用プロダクト数は、伝統資産およびオルタナティブ資産の合計です。ただし、採用プロダクト数には、オルタナティブ資産は含まれていません。
出所:ラッセル・インベストメント

 

なぜラッセル・インベストメントなのか?

世界各地に配した運用会社調査アナリストが数多くの運用会社を綿密に調査・分析し、将来的に高い運用成果が期待できる優れた運用会社を厳選します。

全ての分野で高い運用能力を有する運用会社はまれです。得意とする分野が異なる優れた運用会社をバランスよく組み合わせてリスクを分散し、ファンド全体を構築します。

運用会社の運用能力が低下したり、より優れた運用会社を発掘した場合にはファンドの中で運用会社を変更することで、最適な状態を維持します。

 

 

現在、個人投資家から大手年金基金等の大規模投資家まで世界の様々な投資家の皆様に幅広くマルチ・マネージャー・ファンドをご利用いただいており、グループ全体の運用資産総額は約32兆円※※に及びます。

日本においては1999年に投資信託委託業務を開始、さらに2000年には投資一任契約に係る業務の認可を受け、現在では個人および機関投資家の皆様にマルチ・マネージャー運用をご提供しています。


※2017年12月末現在、
※※2018年3月末現在、グループ合算、為替換算レート:106.35円/ドル、運用資産残高には、オーバーレイ運用を含みます。

 

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ラッセル・インベストメント株式会社
クライアント・サービス本部
Tel: 03-5411-3625
Email: Russell_Tokyo_Clientservices@russellinvestments.com

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