世界の大手機関投資家も実践している国際分散投資アプローチを個人投資家の皆様に

ラッセル・インベストメント・グローバル・バランス
安定型/安定成長型/成長型

 

*以下、総称して「ファンド」ということがあります。


ご留意事項 必ずお読みください

ライフポイントのご紹介

 

ライフポイントは、人生のさまざまなステージにおいてすべての投資家の皆さまの資産形成に貢献することを目指し設定されたファンドです。

 

 

なぜライフポイントなのでしょうか。

 

ファンドの特徴1:マルチ・マネージャー運用


ラッセル・インベストメント・グローバル・バランス 愛称「ライフポイント」の特徴は、「厳選する」「組み合わせる」「入替える」の3つのステップで常に最適な状態の維持を目指すマルチ・マネージャー運用を採用していることです。

それは、例えばアメリカのプロ野球「メジャーリーグ」が世界中から一流の選手を獲得し、最強のチームを結成するプロセスに似ています。 「メジャーリーグ」ではアメリカ国内はもちろん、ヨーロッパ、アジアなど世界中から優れた選手を発掘し、特徴の異なる選手をうまく組み合わせてバランスのとれたチームを作るとともに、調子を落とした選手がいれば別の選手に交代させることで、常にベストな状態に維持します。

why1

超過リターンを期待できる運用会社を約9,800*の運用プロダクトの中から調査・発掘

*2020年3月末時点。伝統t的資産のみ。

why 2

各分野で優れた運用会社を最適に組み合せてポートフォリオを構築

why 3

高度なモニタリングとリスク管理を行い、必要に応じて運用会社を入れ替え

ステップ1:世界中から優れた運用会社を厳選

 

2014年に運用成績上位25%に入った運用会社68社のうち、翌年の2015年も上位25%に入った運用会社は半分以下の26社でした。その後も上位25%に入り続けた運用会社は2017年、2018年には僅か1社となりました。つまり、過去に高い運用成績を残した運用会社が、将来も良い成果を上げるとは限りません。


好成績をあげた運用会社のその後は?

 

2018年12月末時点
出所:INTWORLD ラッセル・インベストメントのアクティブ・グローバル株式ユニバースにある304社の2014年のリターンおよび翌年以降のリターン。
上記は過去の実績であり、いかなる記述も将来の投資収益等の示唆あるいは保証をするものではなく、またその結果の確実性を表明するものではありません。


運用会社調査の着眼点:独自の評価軸に基づく、質の高い総合評価


  • 今後に高い運用成績をあげることができる、優れた運用会社を見つけ出すためには、定量分析のみならず、定性面に重きを置いた分析を行うことが必要です。
  • 世界各地に配した経験豊富な運用会社調査アナリストが、年間約1,300回にも及ぶ面談調査を通じて綿密な分析を行います。

 

 

運用会社調査網

 

 

*2020年3月末時点、グループ合算、伝統的資産のみ。
注:運用プロダクト数は個々の運用会社の運用手法を指し、運用会社によっては複数有しているところもあります。

 

 

約9,800*の運用プロダクトのうち、高い評価を与えたのは僅か558、全体の6%程度に過ぎません。

ステップ2:運用会社をバランスよく組み合わせる

 

  • 陸上各競技の金メダリストの記録は、十種競技の金メダリストの各競技の記録を上回っています。つまり、その分野のスペシャリストはジェネラリストよりも優れています。
  • これは運用の世界に通じることでもあると考えています。全ての分野で優れた能力を有する運用会社は稀です。
  • それぞれの分野で優れた運用会社を見つけ出し、それらをバランスよく組み合わせてファンド全体を構築する方が高いパフォーマンスをあげる可能性が高いと考えられます。

十種競技の金メダリストの記録に対する各競技の金メダリストの記録

 

上記は2016年リオ・オリンピック時点における男子競技の記録です。 出所:Rio Olympic Games results 2016 https://www.olympic.org/

 

運用会社の構成と目標配分割合

 

  • 知名度の高い大手の運用会社だけではなく、無名で規模は小さいものの高い運用能力を有するブティック・タイプの運用会社も組み入れています。

運用会社の組み合わせ(ファンドが主要投資対象とする4つの資産)

 

 2020年5月末時点
*各運用会社の投資助言に基づき、「ラッセル・インベストメント・インプリメンテーション・サービシーズ・エル・エル・シー」(RIIS)が運用の指図を行います。上記は、ファミリーファンド方式により運用する各ファンドが主要投資対象とする「ラッセル・インベストメント日本株式マザーファンド」、「ラッセル・インベストメント外国株式マザーファンド」、「ラッセル・インベストメント日本債券マザーファンド」、「ラッセル・インベストメント外国債券マザーファンド」(以下「マザーファンド」といいます。)に関するものです。運用会社や目標配分割合の変更は、原則として事前の告知なく随時行います。

ステップ3:運用会社を入替え常に最適な状態に

 

  • 現時点で優れた運用会社が将来も優秀であり続ける保証はありません。優れた運用担当者/チームが他の運用会社に転職したり、時間の経過、市場構造の変化に伴い、運用戦略・運用モデルが陳腐化してしまうことがあります。
  • 一方で、将来、より優れた運用能力、有効な投資戦略・運用モデルを有する運用会社を新たに発掘することがあります。
  • このような場合には、ファンドの中で運用会社を入れ替え、常に最適な状態を維持します。

運用会社の組み合わせの変遷(日本株式部分の場合)

 

2020年5月末時点
上図はファミリーファンド方式により運用するライフポイントの主要投資対象のひとつである「ラッセル・インベストメント日本株式マザーファンド」に係わるものです。
運用会社や目標配分割合の変更は、原則として事前の告知なく随時行います。
*各運用会社の投資助言に基づき、ラッセル・インベストメント・インプリメンテーション・サービシーズ・エル・エル・シー(RIIS)が運用の指図を行います。

この3つのステップを通じて、ファンドを常に最適な状態を保ち、
長期にわたってより安定した運用成果を目指します。

ファンドの特徴2:投資目標に応じた3つのファンド

 

投資家の皆様の投資目的等に応じて、リスク/リターン特性の異なる3つのファンドからお選びいただけます。

 

 

注:上記の図は、各ファンドの基本資産配分割合とリスク・リターンの関係を示したイメージ図であり、将来の運用成果等を示唆、保証するものではありません。
資金動向、市況動向等により、上記のような運用ができない場合があります。

安定型

低金利の預貯金に不満を感じている方の第一歩としておすすめです。

安定成長型

資産も増やしたいけど大きな損失も避けたい方におすすめです。

成長型

リスクは覚悟の上で、長期的に資産を大きく増やしたい方におすすめです。

3つのうちどのファンドが合うのかわからない方は、「資産形成スタイル自己診断テスト」で運用に対するあなたの適性(スタイル)を診断することができます。

 

資産形成スタイル自己診断テスト


以下のボタンをクリックして10の質問に対し、3つの選択肢から、ご自分の意見に最も近いと思う答えを選択してください。

 

自己診断テスト スタート

お問い合わせ先:

 

クライアント・サ ービス本部

電話番号:0120-055-887(フリーダイヤル)


受付時間:営業日の午前9時~午後5時

ラッセル・インベストメントについて

 

運用担当者よりご挨拶

ラッセル・インベストメントは、1936年創業の米国シアトルに本拠を置くグローバルな資産運用会社です。

世界中から 中立的に厳選した運用会社を結集する「マルチ・マネージャー運用」手法を採用し、リスク管理された運用効率の高いポートフォ リオ・マネジメントをご提供しています。

個人投資家の皆様におかれましては、幅広いグローバルな運用会社調査ネットワークに基づき、運用スタイルや様々な運用手法の分散、運用会社の分散等が内製化されている弊社のファンドを通じて、ラッセル・インベストメントの専門性をご活用いただき、機関投資家水準のガバナンス・プロセスを踏襲した運用効率の高い資産運用を実践いただくことができると考えています。

ラッセル・インベストメント・グローバル・バランス、愛称ライフポイントを長期積立投資の対象としてもご活用いただき、皆様の資産形成の一助としていただければ大変幸いです。

 

 

運用担当執行役員 兼
インベストメント ストラテジスト

中川 裕之

 

受賞履歴

 

これまでの運用実績は第三者評価機関から高い評価を得ています。

リフィニティブ・リッパー・ファンド・アワード

2020 ジャパン

 

投資信託・ミックスアセット部門

『最優秀会社賞』4年連続受賞

リフィニティブ・リッパー・ファンド・アワード」について

世界の20カ国以上で30年余りにわたり、高く評価されているRefinitiv Lipper Fund Awardsは、独自の投資信託評価システム「Lipper Leader Rating (リッパー・リーダー・レーティング)システム」の中の「コンシスタント・リターン(収益一貫性)」を用い、優れたファンドとその運用会社を選定し、表彰するものです。評価方法の詳細につきましては、lipperalpha.refinitiv.com/lipper/をご覧ください。

モーニングスターアワード “ファンド オブ ザ イヤー 2019”

 

バランス(安定)型部門『優秀ファンド』受賞

ラッセル・インベストメント・グローバル・バランス

安定型(愛称:ライフポイント®)

Morningstar Award “Fund of the Year 2019”」について

投資信託の評価機関であるモーニングスターが、国内の追加型株式投資信託を対象に、リスクやリターンといった定量⾯での評価を満たし、運⽤スタイルや調査体制等の定性⾯から、優れた運⽤実績とマネジメントを持つファンドを選考したアワード(賞)です。

“Fund of the Year 2019(ファンド オブ ザ イヤー 2019)”は2019 年の運⽤成績が総合的に優秀であると判断された投資信託を対象として表彰しています。

「Morningstar Award “Fund of the Year 2019”」に関する留意事項

Morningstar Award “Fund of the Year 2019”は過去の情報に基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。また、モーニングスターが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。著作権等の知的所有権その他⼀切の権利はモーニングスター株式会社並びにMorningstar,Inc.に帰属し、許可なく複製、転載、引⽤することを禁じます。

当賞は国内追加型株式投資信託を属するファンド265 本の中から選考されました。

 

 

モーニングスターレーティング

 

 

出所:モーニングスター。2020年5月末時点。
モーニングスターのレーティング情報は、過去のパフォーマンスにもとづくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。毎月ファンドのパフォーマンスをリスク調整したうえで総合評価しています。また、モーニングスターが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。著作権等の知的所有権その他一切の権利は、モーニングスター株式会社並びにMorningstar,Inc.に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。上記の数値は運用報酬控除後のものです。
ここに記載されているレーティングは、2020年5月31日基準のレーティングとなっております。モーニングスターレーティングは、過去3年間、5年間、10年間のファンドのリスク調整後パフォーマンスが、カテゴリ分類内のファンド群の中で相対的にどのランクに位置するかを、5段階の星印で表示します。カテゴリー分類の中の最上位の評価が5つ星、最下位の評価が1つ星となります。直近のレーティング情報等に関してはモーニングスターのホームページ(www.morningstar.co.jp)を参照してください。

もし、約14年前(ファンド設定時)に投資を始めていたら・・・?

出所:ラッセル・インベストメント
注:上記は一定の仮定に基づくものであり、その結果の確実性を表明するものではありません。
注:各ファンドの設定月である2006年4月から2020年5月までの169ヶ月間において、各ファンドおよび預金に毎月月末に2万円投資した場合の資産額の推移。各ファンドの信託報酬は控除後、販売手数料はなしと仮定(上限方式で販売会社が定めるため)。なお、当該期間において収益分配金の支払いは行っておりません。
預金金利は日本銀行が公表する「1か月以上2か月未満/預入金額3百万円未満」の定期預金金利と仮定。

お取り扱い販売会社一覧
(50音順)

 
 

◎ご留意いただきたい事項

当サイトはラッセル・インベストメント株式会社が販売用資料として作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。 購入のお申込みにあたっては、必ず投資信託説明書(交付目論見書)を販売会社でお受取りになり、内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。

1.

ファンドは主に国内外の株式および債券を実質的な投資対象としますので、組入株式および組入債券の価格の下落ならびにそれらの発行者の倒産または財務状況の悪化等の影響により、 各ファンドの基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、これらに加え外国為替相場が当該資産の通貨に対して円高になった場合には、各ファンドの基準価額が下落し損失を被ることがあります。したがって、投資元金が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。運用による損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。 投資した資産の減少を含むリスクは投資者のみなさまが負うことになります。なお、投資信託は預貯金と異なります。投資者のみなさまにおかれましては、各ファンドの内容・リスクを充分ご理解の上、お申し込みくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

2.

各ファンドはファミリーファンド方式で運用を行います。そのため、マザーファンドを投資対象とする他のベビーファンドに追加設定・解約等に伴う資金変動等があり、その結果マザーファンドにおいて売買等が生じた場合等には、各ファンドの基準価額に影響を及ぼす場合があります。

3.

金融商品取引所等における取引の停止、外国為替取引の停止、その他合理的な事情があると委託会社が判断したときは、委託会社の判断により、各ファンドの購入・換金のお申込みの受付を中止すること、および既に受付けた購入・換金のお申込みの受付を取り消すことができます。

4.

信託期間中であっても、一部解約等の影響により、純資産総額が小さくなった場合等には期日を繰り上げて償還することがあります。

5.

投資信託はリスクを含む商品であり、運用実績は市場環境等により変動します。したがって、投資元金の保証はありません。投資した資産の価値の減少を含むリスクは投資者のみなさまが負います。

6.

投資信託は、預金、保険契約とは異なり、預金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。

7.

金融商品取引業者(従来の証券会社)以外でご購入された場合、投資者保護基金の対象とはなりません。

8.

法令・税制・会計方法等は今後変更される可能性があります。

9.

各ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。

10.

 分配金に関する留意点
分配金は、預貯金の利息と異なり、各ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額が下落します。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の利子・配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は計算期間における各ファンドの収益率を示すものではありません。
投資者の各ファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。各ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。

11.

当サイトの内容は作成時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。

12.

資金動向、市場動向によっては投資方針に沿った運用ができない場合があります。

 

◎主なリスク 
以下は各ファンドの基準価額に影響を及ぼす主なリスクであり、リスクは以下に限定されるものではありません。

基準価格の主な変動要因

1.

株価変動リスク
株価は国内外の景気、経済、社会情勢の変化等の影響を受けます。一般に、株価が下落した場合には、 各ファンドの基準価額が下落する要因となります。

2.

株式の発行会社の信用リスク
株式の発行会社の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等により、株価が下落した場合には、各ファンドの基準価額が下落する要因となります。

3.

金利変動リスク
債券は、金利の変動により価格が変動します。一般に金利が上昇した場合、債券の価格は下落し、各ファンドの基準価額が下落する要因となります。

4.

債券の発行体の信用リスク
債券の発行体が経営不振、資金繰り悪化等に陥り、債券の利息や償還金をあらかじめ定められた条件で支払うことができなくなる(債務不履行)場合、もしくは債務不履行に陥ると予想される場合、債券の価格が下落し、各ファンドの基準価額が下落する要因となります。

5.

為替変動リスク
外貨建資産については、一般に外国為替相場が当該資産の通貨に対して円高になった場合には、各ファンドの基準価額が下落する要因となります。各ファンドでは、ラッセル・インベストメント外国債券マザーファンドを通じて投資する外国債券に係る部分について、為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。為替ヘッジを行う際、円金利がヘッジ対象通貨建の金利より低い場合には、当該通貨と円の金利差相当分のヘッジコストが発生します。

6.

カントリーリスク
投資対象国・地域において、政治・経済情勢の変化等により市場に混乱が生じた場合、または取引に対して新たな規制が設けられた場合には、各ファンドの基準価額が下落する要因になり、また投資方針に沿った運用ができない可能性があります。

7.

流動性リスク
各ファンドで短期間に相当金額の換金申込みがあった場合、組入れている株式や債券を売却することで換金代金の手当てを行いますが、組入れている株式や債券の市場における流動性が低いときには、市場実勢から期待される価格で売却できない可能性があり、各ファンドの基準価額が下落する要因となります。

 

◎諸費用 
※詳細については投資信託説明書(目論見書)をご覧ください。
下記の諸費用(手数料等)については、購入代金、保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することができません。

①投資者が直接的に負担する費用

 【購入時】

 

■購入時手数料

販売会社がそれぞれ定める料率とします。
なお、手数料率は、2.2%(税抜2.0%)を上限とします。

 【換金時】

 

■換金時手数料

ありません。

 

■信託財産留保額

ありません。

②投資者が信託財産で間接的に負担する費用
(信託財産から差し引かれるもので投資者に別途ご負担いただくものではありません。)

 

■運用管理報酬
(信託報酬)

安定型:

ファンドの日々の純資産総額に 年率1.232%(税抜 1.12%)を乗じて得た額 とします。

安定成長型:

ファンドの日々の純資産総額に 年率1.254%(税抜 1.14%)を乗じて得た額 とします。

成長型:

ファンドの日々の純資産総額に 年率1.287%(税抜 1.17%)を乗じて得た額 とします。

各ファンドおよび各マザーファンドで運用の指図にかかる権限の委託をしている各外部委託先運用会社への報酬額は、委託会社が受ける報酬から支払われます。また、投資助言会社への報酬額は、その助言に基づき運用を行う外部委託先運用会社が受ける報酬から支払われます。

 

■その他の費用 ・ 手数料

組入有価証券の売買時の売買委託手数料、先物・オプション取引等に要する費用、資産を外国で保管する場合の費用等が各ファンドから支払われます。
これらの費用は運用状況等により変動するため、事前に料率・上限額等を示すことができません。

(注)安定型、安定・成長型、成長型の3つのファンドを総称して「各ファンド」といいます。
 

当サイト中「ラッセル・インベストメント」は、ラッセル・インベストメント グループの会社の総称です。ラッセル・インベストメントの所有権は、過半数持分所有者のTAアソシエーツおよび少数持分所有者のレバレンス・キャピタル・パートナーズとラッセル・インベストメントの経営陣から構成されています。フランク・ラッセル・カンパニーは、当サイトにおけるラッセルの商標およびラッセルの商標に関連するすべての商標権の所有者で、ラッセル・インベストメント グループの会社がフランク・ラッセル・カンパニーからライセンスを受けて使用しています。ラッセル・インベストメント グループの会社は、フランク・ラッセル・カンパニーまたは「FTSE RUSSELL」ブランド傘下の法人と資本的関係を有しません。ラッセル・インベストメントによる事前の書面による許可がない限り、資料の全部または一部の複製、転用、配布はいかなる形式においてもご遠慮下さい。
 

ラッセル・インベストメント株式会社
金融商品取引業者  関東財務局長(金商)第196号
加入協会:一般社団法人投資信託協会、一般社団法人日本投資顧問業協会

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